経営を見る眼 日々の仕事の意味を知るための経営入門伊丹 敬之
東洋経済新報社 刊
発売日 2007-06-29
わかりやすい本です! 2008-03-04
非常にわかりやすい、とてもいい本だと思います!
いわゆる「経営学入門」のような本は、どうも文体が固くて、抽象的でわかりにくい印象があったのですが、この本は文章も平易で、書いてあることがわかりやすいと感じました。
普段、仕事をしていて「俺は何のためにこんな仕事をやってるんだ?」と思ったならば、この本を手に取って、ぱらぱらと読んでみると、気がつくことがいろいろあると思います。
とてもおススメできる本です!
何だか最近話題になっているみたいですね。
私もそんな話題になっているのを知って、興味を持ったので経営を見る眼 日々の仕事の意味を知るための経営入門 を買って読んでみました。
読んだ感想は、「やっぱり話題になっているだけあるなぁ」って感じでした。
今のところ、最近のイチオシの本ですね!
もし、まだお読みになった事が無かったら、ぜひ一度経営を見る眼 日々の仕事の意味を知るための経営入門 を読まれてみる事をおススメいたします。
読んで後悔はないですよ~^^
[PR] レーシック手術とレーシック
[PR] 更年期障害とライフワーク
[PR] ジェロと日本の演歌
